Dream5 ようかい体操第一でブレイク

妖怪ウォッチというアニメが今、幼児〜中学生の間で大人気のようですね。

登場するユニークな妖怪が何十種類もいて、「おはスタ」という小中学生向け朝の番組では、妖怪の名前を当てる「妖怪検定」のようなコーナーもあります。

ポケモンが世界的な大ヒットとなりましたが、妖怪ウォッチが、ポストポケモンとして、世界的に人気が出るやもしれません。

さて、その妖怪ウォッチというアニメのエンディングテーマになった「ようかい体操第一」の歌とダンスを担当するのがDream5というアイドルグループですね。女性4人と男性1人という珍しい編成の5人組です。

知らない人も多かったかもしれませんが、10月末の「ダウンタウンデラックス」にメンバーの2人が出演していましたので、知名度がグッと上がったのではないでしょうか。

巷で流行している「ようかい体操第一」をご覧いただきましょう。小さくて顔が見えにくいかもしれませんが、美男美女ぞろいです。前回紹介した「東京女子流」と同じavex所属のアイドルグループですね。




東京女子流 アイドルっぽくないアイドル

東京女子流に関しては、2010年のデビュー曲「キラリ☆」以降2曲程度で飽きてしまい、それ以後、忘れ去っていた。デビュー当時、年齢未詳の小中学生で、ロリコン趣味でもないし、どういう鑑賞の仕方をすればいいか戸惑いもあった。

2010年と言えば、ももクロがブレイクしだした頃で、AKB全盛に風穴を開けるかのような勢いがあった。私は、ももクロとその後のももいろクローバーZに傾倒しだしたので、東京女子流のことはいつのまにか、忘却の彼方であった。

最近、ふとした偶然で、彼女らの最新ライブのプロモーション映像を観て、「ん?アイドルなのに、なんだこの声の伸びの良さは!?」驚きとともに、その歌声に引き込まれていった。小中学生だった彼女たちも、あっという間に色気のある立派な女子高生に成長していた。

You Tubeで彼女たちのMVを観ているうちに、すっかり傾倒してしまい、最新CDと最新ライブDVDを購入。
いい年こいて、東京女子流が関西に来たら、絶対観に行ってやる、とさえ思うようになった。

ももクロに嵌る中高年も多いと聞くが、ももクロはネタがそろそろ尽き出しているし、全員が大人になりすぎた感がある。女子流は、ももクロほどの強烈なキャラはないが、歌唱力の高さと、お嬢さんぽい清楚なルックスが魅力だ。ダンスパフォーマンスも、決してももクロに劣らない秀逸なものだ。

是非、あなたも東京女子流には注目してほしい。ファンになれとは言わないが。

◆Limited addiction(2011年8月、7枚目のシングル)

タグ:東京女子流

女体をデッサンしたいとき。。。

グラビアアイドル好きは、やはり女好きですよね。
女体の美しさに魅了されているはずです。

それとも単なる「おかず」?そんなことはないでしょう。
美しいものへの憧れですよね。

ギリシャの哲学者も、哲学とは真善美への永遠の憧憬だと言っています。
つまり、グラビアアイドル好きというのは、ある意味、立派な哲学者なんです!

ところで、ヌードデッサンしてみたいという気持ちは男の誰でもあるはずです。

モデル料を出せば、モデルになってくれる女性もいることでしょう。しかし、恐らく、こっちが恥ずかしくて鉛筆が思うように動かないのではないでしょうか?

そんな方には、いい写真集があります。これなら、思う存分ヌードデッサンができます。

書店で買うには勇気がいりますから、送料無料の楽天ブックスで買うのが一番です。何種類かありますが、私はこれを買いました。もちろん「おかず」にするのも自由です。モデルは麻生希ちゃん。抜群のプロポーションですね。

小林よしのり絶賛 渡辺美優紀のDVD「みるネコ」

みるきーこと、渡辺美優紀のDVD「みるネコ」が出たようで、Blue-Rayのほうを購入した小林よしのりが、ブログで絶賛している。
還暦近い漫画家が、鼻血ブーだそうだから、我々は、がまん汁位は確実に出そうだ。高校生なら、確実に抜いてしまうだろう。

何といっても、みるきーは巨乳だからね。脚も長い。しかし、最大の魅力は、柔らかな話し方、甘い声、無防備で純真な笑顔だろう。

アマゾンの感想を読むと、山本彩押しも、気持ちが揺らぐほどの魅力に溢れたDVDらしいから、買って損はない。

実は、自分はかなり抵抗がある。なぜなら、アイドルはエロくてはいけないという信条があるからだ。

アイドルにヤラシイ気持ちを抱いてはならない、いやらしい気持ちは、グラドルならOKという変な理屈がある。

このDVDを観て、いやらしい気持ちを抱かない自信がないので、自分は買う気が起らない。

アイドルは天使であって、性欲の対象ではない!

久宥 茜(くゆうあかね) ロリフェイスの23歳グラドル

久宥 茜(くゆうあかね) のグラビアを、ライブドアの芸能ニュースで初めて見た。

未成年、いや18歳未満にしか見えない童顔で華奢な体つきが特徴のグラビアアイドルなのでロリ好きの自分はとても気になった。

18歳未満に、このようなポーズはご法度ではないか、と思いつつ、ネットのwikiで調べると、なんと23歳。

本人は、 「23歳は私の中で勝負の年で、23歳で絶対に売れたいという思いがあるんで、今年は今まで以上に色んな場面で活躍したい」と意気込んでいるようだ。しかし、You Tube動画をみると、正統派のグラビアアイドルではなく、「着エロ系アイドル」だ。

着エロ系は、AV女優の一歩手前的な位置づけでであり、メジャーになるには、正統派グラドルに戻るか、AV女優に突き進むしかないだろう。

中途半端な着エロ系アイドルが成功した事例があるだろうか。たとえば中村みう。

大ブレイクしたほしのあきは、30近くになって世に知られ、かなり際どい衣装やポーズではあったが、着エロ系には至らなかった。

久宥 茜(くゆうあかね) はロリコン好きには堪らない容姿だが、23歳と聞くとやや引いてしまう。

テレビドラマでデビューしたのなら、普通の女優としてメジャーを目指したほうがいいのではないか。演技がだめならAV女優でもいいけれど。。。

ファーストDVD「あかねリボン」で尻の割れ目が見えている。。。。安売りしちゃだめだよ!




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